LunaRitta

美容法と美容関連商品の情報サイト

現代では、ありとあらゆる体の問題を解決するための美容法や商品があり、そのニーズは時代によって移り変わっています。

「Z世代」と呼ばれる1996年〜2012年生まれの世代は、「個性表現主義」「情報収集はSNS」など、美容業界における新たな潮流を生み出しています。

当サイトでは、こうしたZ世代に人気の新しい美容法・美容商品・コスメを中心に、日々のお洒落に役立つ情報をたっぷりとお届けしています。

やってはいけない美容術

27 May 2021

様々な美容術が世の中にはありますが、その中には科学的に根拠のない物や体に悪影響を及ぼすものも少なくありません。そういった誤情報に騙されないようにしっかりと調査をすることが大切です。

おしゃれして出かけるとっておきの夜

10 May 2021

皆さんはナイトライフを楽しむというとどんなことを想像しますか?居酒屋でカジュアルに仲間とワイワイ飲むこともナイトライフの一つ。クラブで踊り明かすことももちろん。落ち着いたバーで一人で飲むのもまたいい。

まだ日本では楽しむことはできませんが、多くの国で愛されているのはカジノでのナイトライフ。カジノは24時間営業されており、お昼に楽しむことももちろんできるのですが、やはりカジノの醍醐味は夜でしょう。国によってカジノによって違いはあるようですが、それぞれドレスコードがありますのでそのカジノに相応しい格好をして出かけます。

カジノといえばラスベガス。そう、アメリカを真っ先に思い浮かべる人が多いと思います。ラスベガスを舞台にした映画ではゴージャスでフォーマルな人が多い気がするけれど、実際には多くのカジノではカジュアルな格好でOKなのだとか。Tシャツ、ジーンズでOK。ちなみにアジア諸国でもカジュアルでOK。

その対極にあるのがヨーロッパ。男性はタキシード、あるいはダークカラーのピシッとしたスーツで行きましょ。女性もフォーマルなドレスやハイヒールが必要なところが多いらしい。南半球のオセアニア諸国はスマートカジュアルであればOKとのこと。

緊張しなくて済むという点においてはカジュアルなカジノの方が当然ハードルは低いけれど、せっかく外国でナイトライフを楽しむのだもの、思いっきりおしゃれして非日常を楽しみたいっていう気持ちもわかる。日本ではタキシードなんて自分の、あるいは親族の結婚式でしか身につける機会がないですよね。レオナルド・ディカプリオやジョージ・クルーニー、あるいは007のジェームズ・ボンド並みにタキシードをピシッと決めてポーカー仲間達とテキサス・ホールデムでかっこよく決めることができたら超絶カッコいいではないですか。


数年後、日本でIR(カジノを含む統合リゾート)がオープンしたときにはどんなドレスコードが採用されるのでしょうか。今のところスマートカジュアルになるという見方が一般的には有力しされているそうだけど、個人的には他で味わえないような思いっきりおしゃれをしていく場になってほしいなあと思います。リムジン、シャンパン、タキシードにイブニングドレス。ここぞとばかりに非日常を味わいたい。そんな場所があってもいいのでは?

まずはタキシードが似合う体になるようにダイエットでも始めるとします。

 

メンズ向けの美容品

22 Apr 2021

美容と聞くと、どうしても女性専用というイメージを持ってしまう人もいるかもしれません。しかし、現代では男性も美容に気を使うものであり、メンズ向けの美容品も数多く発売されています。